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その他のサポート



[私立高等学校の授業料免除]

 ひとり親家庭等は、授業料が免除または軽減される場合があります。
 学校により異なります。
 <問い合わせ・申込み> 在学している学校
母子 父子
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[ファミリーサポートセンター利用料金補助制度]

 ファミリーサポートセンターを利用した際の保護者が負担する利用料金の半額を補助します。
 事前に会員登録が必要です。
 お申込みには、世帯全員が記載された住民票または児童扶養手当証書のコピーが必要です。
 <対象者> ファミリーサポートセンター依頼会員である働くひとり親の方(自営業者は除く)です。
 <問い合わせ・申込み> 労福協・子育て支援ネットワーク
             TEL:076-264-4699/FAX:076-231-1731
母子 父子
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[母子生活支援施設]

 生活上のいろいろな問題のため、児童の養育が十分にできない場合に、母子家庭の母と子が一緒に入所し、安定した生活を送るための児童福祉施設です。施設の職員が母子の自立を支援します。
 <問い合わせ・申込み> 金沢市福祉総務課
             TEL:076-220-2285/FAX:076-220-2360
母子
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[公営住宅]

 
 住宅に困っている低所得者世帯を対象とした住宅です。家賃については、入居者の収入や入居する住宅によって異なります。申込資格、申込み方法などの詳細については窓口へお尋ねください。
 <市営住宅:問い合わせ・申込み> 金沢市市営住宅課
                  TEL:076-220-2331
 <県営住宅:問い合わせ・申込み> 県営住宅管理センター
                  TEL:076-232-5140 
母子 父子 寡婦
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[非課税貯蓄]

遺族年金、児童扶養手当などの受給者は、預貯金など利子が非課税になります。
ただし、預貯金額の最高は700万円(マル優・特別マル優で各350万円)までに限ります。
 <問い合わせ・申込み> 金融機関(ゆうちょ銀行)、
             証券会社
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[福祉定期預貯金]

 遺族年金、児童扶養手当などの受給者は、一般の定期預貯金より金利が有利な定期預金が利用できます。
 ただし、預けられる金額は1人300万円までで1店舗と限りがあります。
 <問い合わせ・申込み> 金融機関
             (ゆうちょ銀行含む。取扱いのない金融機関もあります)
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[JR通勤定期等の割引]

 児童扶養手当を受けているひとり親家庭の方が、JR鉄道を利用して通勤する場合に、通勤定期乗車券を3割引で購入できます。
●購入手続き  福祉総務課の窓口で「資格証明書」と「購入証明書」の発行を受けてから、駅で通勤定期乗車券を購入します。
 <問い合わせ・申込み> 金沢市福祉総務課
             TEL:076-220-2285/FAX:076-220-2360
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[放課後児童クラブ利用料軽減制度]

平成28年度から、利用料を軽減した児童クラブを対象に金沢市から軽減分の半額が支援されます。保護者の負担金は、ご利用の児童クラブにお問い合わせ下さい。
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